スクーリング(面接授業)とは短期集中で行う対面授業のことで、通常2単位分(健康とスポーツは1単位、プログラミング基礎・応用は4単位)の講義を行います。教員が直接授業を行い、最終日に実施される科目試験に合格すると単位を修得することができます(科目により実習課題の提出が必要な科目があります)。卒業するためには30単位以上をスクーリングで修得することが必要です(メディア授業で振り替え可能)。なお、教職に関する科目をスクーリングで受講した場合は、卒業要件の30単位には算入されませんのでご注意ください。
■スクーリングの種類 ・夏期スクーリング
・冬期スクーリング
・地方スクーリング
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