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国際フォーラム2013「食と健康in北海道」開催

北海道では、2012年に札幌・江別、函館、帯広・十勝の3地域が、北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区の指定を受け、食産業による地域の活性化を目的としたさまざまの取組が行われています。
その計画を推進する一つの取組として、大学や研究機関が中心となり実施している地域イノベーション戦略推進事業「さっぽろヘルスイノベーション'Smart-H'」があり、科学的エビデンスに基づく食素材や機能性食品の研究開発を進めています。
その中でも、北海道情報大学健康情報科学研究センターが実施している「食の臨床試験システム」は、先進的な機能性食品の科学的評価系として国内外から注目を集めています。
本フォーラムは、「食と予防医療」の研究分野で活躍する国外の研究者を招待し、それぞれの機関における食品の機能性や安全性に関する研究を紹介していただき、道民の健康促進、北海道の食品化学および食品産業の発展に寄与することを目的として開催します。

◆日時 2013年2月27日(水) 13:00~17:40
◆場所 京王プラザホテル札幌2F「エミネンスホールA」
◆入場無料/定員 150名
◆問い合わせ
011-385-4412(総務課)
011-385-4430(健康情報科学研究センター)

ポスターはここからダウンロードできます

◆参加申込みは締切ました。

 

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