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北海道情報大学情報メディア学科4年 谷英紀君が クワトロDシネマコンテストアワードにて 最優秀監督4名にノミネート!

 916日(日)に行われた第7回札幌国際短編映画祭・アワードセレモニーにて、本学情報メディア学科4年・谷英紀がクワトロDシネマコンテストアワード最優秀監督(ファイナリスト)4名にノミネートされた。
 選出された4人の監督はこの後、来春に放映されるテレビ番組のための6分間の短編映画を作成する。

クワトロDシネマコンテストアワードとは?
応募者はトライアル作品として3~5分の映像作品を提出。テーマは女性の存在感が感じられる作品。応募作品の中から優秀な作品を札幌国際短編映画祭でスペシャルプログラムとして上映し、さらに上映作品の中から特に優れた4作品の監督を「QUATRO D CINEMA」の監督として選出する。最優秀監督4名はオムニバス映画の監督として新たに6分間の作品を制作する。第一次審査を勝ち抜き、札幌国際短編映画祭で上映された作品は11本。その中から選ばれる最優秀監督4のうちの1人に、本学4年生の谷英紀が作成した「現(うつつ)の軌跡」が選ばれた。唯一の学生監督である。
作品について
「現の軌跡」 (311 / カラー / HD / 2012年)
あらすじ:4年間の生活を振り返り、男は夢を見る。
大学入学後の監督自らの体験を元に、モノローグで男の心情が語られるドラマ作品。
谷君はこれから12月までテレビ局と作品制作を進めていくことになります。
楽しみですね!
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