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情報メディア学部3年生制作の短編映画が第13回札幌国際短編映画祭で入選!!

 第13回札幌国際短編映画祭にて、本学の情報メディア学部3年生10名が中心となって制作した短編映画「自死幇助課」が、北海道セレクション部門に入選いたしました!

今年の応募数は、106の国と地域から3,604作品(過去最大*)
ノミネート作品はそのうち100本程度と、わずか3%の難関を乗り越えての入選となります。

今年の審査員は3名、
アメリカからILMのデイビッド・ナカバヤシ氏(『スターウォーズ』『アベンジ
ャーズ』)、シンガポールから映画監督ロイストン・タン氏(『881 歌え!パパイヤ』)、
日本/アメリカから映画監督のマイケル・アリアス氏(『鉄コン筋クリート』)
http://sapporoshortfest.jp/18/awards/

▼映画祭期間:
 10月11日(木)~14日(日):コンペティション作品上映ほか
 10月19日(金)~21日(日):アワード上映、特別プログラム
 http://sapporoshortfest.jp/18/

「自死幇助課」が上映されるのは2回、
▼北海道セレクションB:
 10月12日(金)14:00~/札幌プラザ2.5 二階
 10月13日(土)21:00~/札幌プラザ2.5 地下BFHホール
 です。
 http://sapporoshortfest.jp/18/programmes/hokkaido-b

___________
▼作品について
作品名:「自死幇助課」(20分51秒/HD/カラー/2018)

(あらすじ)
自殺者数が増加の一途をたどり、国民の自殺を管理する「自殺幇助施設」が新設された日本。
国民が自らの意思で自由に死を選べる世界で、自死幇助課の職員・西川はひとり葛藤していた。


出演
 吉本琢哉(エッグ)/山崎大昇(エッグ)/大橋由紀子(エッグ)/佐々木駿
(エッグ)
 西岡良介(フェイム)/清水芳行/畠中紗彩/伊藤淳矢/小俣一希
スタッフ*
 脚本・監督:飯塚悠市郎
 エグゼクティブプロデューサー:島田英二
 プロデューサー:小林知弘、渡邊健太郎
 助監督:横山立・加藤隆也、カメラ:川浪大地
 音声:平野稜大・矢ヶ崎崚祐・加藤隆也、小俣一希
 照明:小林知弘、制作:矢ヶ崎崚祐、美術:長瀬丈一郎
 役者部:蒲生真由、小林由奈、竹田シェルパ花菜
 編集:渡邊健太郎、川浪大地
 制作応援:矢吹龍太郎、長堀力人、谷口天斗、吉田卓哉
  *現在は情報メディア学部4年生

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