目次情報

目次情報コミュニケーション概論2

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▼オープニング
▼復習
   ・段階的要請法
   ・譲歩的要請法
   ・特典除去要請法
   ・特典付加要請法
   ・返報性
   ・コミットメントと一貫性
   ・社会的証明
   ・好意
   ・権威
   ・希少性
▼非言語コミュニケーション
  ・非言語コミュニケーションの研究領域
   ・非言語音声メッセージ
   ・非言語非音声メッセージ
    1.音調学
    2.近接学
    3.接触学
    4.動作学
    5.視線接触学
    6.対物学
    7.時間学
   ・音調学
    ・声の特徴
    ・ことばでない音声
    ・ことばの間(ま)や沈黙
  ・近接学(プロクセミクス)
   ・対人距離
   ・密接距離
   ・個体距離
   ・社会距離
   ・公衆距離
  ・接触学
   ・非接触文化
   ・接触文化
  ・動作学
   ・映像的ジェスチャー
   ・指示的ジェスチャー
   ・強調的ジェスチャー
   ・象徴的ジェスチャー(エンブレム)
  ・対物学
   ・人を取り巻く物…
   ・実用的な必要から身に付けていたもの…
   ・イメージ価値重視の傾向…
  ・時間学
   ・好きな人といる時間は…
   ・被害者の時間は…
   ・午前3時に電話がなったら…
  ・非言語的漏洩
   ・芥川龍之介『手巾(はんけち)』
  ・二重束縛的コミュニケーション
  ・メーラビアンの公式
  ・バードホィステルの説
  ・瞳孔の大きさ(ヘスの研究)
  ・女性が美しく見える例
▼練習問題1
▼練習問題2

▼オープニング
▼前回のつづき
  ・顔の表情の読み取り度比較
  ・目に関することわざ
  ・アイ・コンタクト(視線交差)の機能
   (1)認知機能
   (2)情報探索機能
   (3)感情表出機能
   (4)調節機能
  ・サクラの被験者に対する印象の評価
  ・親和葛藤理論(アーガイルの説)
  ・親和葛藤理論の変数
   (1)アイ・コンタクト(視線交差)
   (2)スマイル(笑顔)
   (3)距離の接近(自分と相手)
   (4)話題の親密性(プライバシー)
  ・親密感均衡仮説
▼前回の復習
   ・ノンバーバルコミュニケーション
   ・周辺言語(パラランゲージ)
   ・対人距離(ホール)
   ・エンブレム
   ・ダブルバインドコミュニケーション
   ・メーラビアンの公式
   ・親和葛藤理論
▼言語と思考
  ・小鳥と人間
  ・人はどのように言語を習得するのか
  ・模倣・強化説
  ・生得説
  ・生得説なら説明可能
   ・説明(1)
   ・説明(2)
   ・説明(3)
  ・ノーム・チョムスキー
  ・LAD(言語習得装置)
  ・生得的能力
  ・テレビと言語発達
  ・ジャン・ピアジェの説
  ・言語習得援助システム(LASS)
  ・身体言語(佐世保で起こった事件)
  ・ネットコミュニケーション
  ・言語の力
  ・まとめ(第7回)
▼練習問題1

▼オープニング
▼復習
  ・模倣・強化説
  ・生得説 <チョムスキー>
  ・LAD、LASS
  ・ジャン・ピアジェ -認知能力-
▼考えるには言語が必要か
   (1)不必要派
   (2)必要派
  ・言語論(1) →対象優先の考え方
  ・言語論(2) →言語優先の考え方
  ・言語相対性仮説
  ・火災発生件数の違い ウォーフの調査
  ・日本語と英語
  ・逆ポーランド記法
  ・関係代名詞不要
   ・日本語
   ・英語
  ・欧米語の特徴
   (1)対称性
   (2)一貫性
  ・欧米語と日本語
   (1)欧米語
   (2)日本語
  ・日本語における性差
  ・板書(1) 日本語における性差
  ・日本語における敬語
   (1)尊敬語
   (2)謙譲語
   (3)丁寧語
  ・板書(2) 日本語における敬語
  ・ポライトネス ブラウンとレヴィンソン
▼練習問題1
▼練習問題2

▼オープニング
▼復習
  ・サピア・ウォーフの仮説
  ・鏡像関係(日本語⇔英語)
  ・非対称性、非一貫性⇔対称性、一貫性
  ・相対的自己規定⇔絶対的自己規定
  ・逆ポーランド記法
  ・敬語、ポライトネス
▼語用論
  ・語用論の例
  ・状況(コンテキスト)により意味が変わる
  ・会話の含意(がんい)
  ・協調の原理(グライス)
   (1)量の格率
   (2)質の格率
   (3)関係の格率
   (4)様態の格率
  ・格率違反の例
  ・外国人とは何語でコミュニケーション?
   (1)日本語
   (2)英語
   (3)人工語(エスペラント)
   (4)国際英語
   (5)母語
   (6)同時通訳
   (7)機械翻訳
  ・国際コミュニケーションの方法
  ・世界の人々はどの言語で話している?
  ・日本人はなぜ英語によるコミュニケーションが苦手か
   (1)英語を実生活で使う機会がない
   (2)英語が使えなくても豊かで便利な暮らしができる
   (3)英語は日本語と全く違う言語なので習得が困難だ
  ・TOEFLとTOEIC
   (1)TOEFL
   (2)TOEIC
  ・文化
  ・異文化間コミュニケーションとは
  ・コンテキスト
  ・高コンテキスト文化
  ・低コンテキスト文化
  ・二つのコンテキスト文化(1)
  ・二つのコンテキスト文化(2)
▼練習問題1

▼オープニング
▼前回の続き
  ・コンテキストの違いによる比較
  ・文化変形規則(CTR)
  ・文化の違い
   (1)謙遜 ⇔ 対等
   (2)集団 ⇔ 個人
   (3)依存 ⇔ 自立
   (4)形式 ⇔ 自由
   (5)調和 ⇔ 主張
   (6)自然 ⇔ 人為
   (7)悲観 ⇔ 楽観
   (8)緊張 ⇔ 弛緩
  ・文化変形規則の機能
▼復習
   (1)語用論 ⇔ 意味論
   (2)会話の含意(言外の意味)
   (3)協調の原理(グライス)
   (4)高・低コンテキスト文化
▼「お利口な犬200語覚えた」
  ・聴覚的コミュニケーション
  ・視覚的コミュニケーション
  ・嗅覚的コミュニケーション
  ・触覚的コミュニケーション
  ・音の高低
  ・変わった耳
  ・動物は何のためにコミュニケーションするのか?
   (1)集合信号
   (2)警報・非常信号
   (3)食物信号
   (4)闘争時信号
   (5)鎮静信号
   (6)求愛・交尾信号
   (7)親子間信号
  ・アリのコミュニケーション
  ・ミツバチのコミュニケーション(1)
  ・ミツバチのコミュニケーション(2)
  ・目的論的な動物観への批判
   (1)ロイド・モーガンの格律
   (2)環境世界(ユクスキュル)
   (3)リリーサー(ローレンツ)
  ・動物コミュニケーションのしくみ
  ・人と動物のコミュニケーション
  ・動物に言葉を教える試み
  ・チンパンジー「アイ」
  ・クレバー・ハンス現象
  ・人間の言語の特性(動物との違い)
   (1)「二重分節」
   (2)「格構造」
   (3)文化伝達性、交替性、自発的使用
▼練習問題1
▼練習問題2
▼練習問題3

 

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