平成28年度 北海道情報大学 教員免許状更新講習

e-learning講習講習

講座名 No.1 【選択】コミュニケーション概論1
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師

恵藤 健二 (通信教育部 非常勤講師)
((学)電子開発学園九州
専門学校事業本部 常務理事兼本部長)

受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 生徒と日々接していく上において、コミュニケーションのとり方が非常に大切な要素となってきます。生徒の本当の気持ちを汲み取るには、まず自ら積極的に心を開いて相手と向き合わねばなりません。その自分の本心を相手に伝える「自己開示」の意義、ねらい、本質について検討を加えていきます。そして、「自己開示」と本質的には異なる概念に「自己呈示」というものがありますが、この概念についても生徒の行動パターンを知る上において有効なものであり、合わせて考察していきます。試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.2 【選択】コミュニケーション概論2
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師

恵藤 健二 (通信教育部 非常勤講師)
((学)電子開発学園九州
専門学校事業本部 常務理事兼本部長)

受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 生徒の本心を把握するためには、ときとして言葉以外の要素から相手の気持ちを見抜く必要があります。生徒の何気ないしぐさ、つまり「非言語コミュニケーション」の中に、その本質が隠されているわけです。彼らから発せられた無言のメッセージは、注意深く観察することによって見えてくるものです。また、生徒のなかには、言葉によるコミュニケーションを苦手とする子もいるので、彼らとの相互理解を果たすのにも「非言語コミュニケーション」の理解が役立ちます。試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.3 【選択】コミュニケーション概論3
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師

恵藤 健二 (通信教育部 非常勤講師)
((学)電子開発学園九州
専門学校事業本部 常務理事兼本部長)

受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 インターネットによるコミュニケーションが急速に普及しており、その発展に追いついていない学校現場の現状が浮彫りとなっています。ネット詐欺、不法請求、掲示板による誹謗中傷、出会い系サイトに絡む犯罪、ウィルスのばらまき、著作権の侵害等々、大きな社会問題です。このような事件の当事者とならないためにも、正確な情報モラルの教育が必要不可欠となっています。ここでは、ネットコミュニケーションの現状と聴衆を前にして説得力のあるプレゼンテーションを行うテクニックについて紹介します。試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.4 【選択】コンピュータアーキテクチャ1
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師

宮永 喜一 (通信教育部 非常勤講師)
(北海道大学大学院 教授)

受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 高等学校教諭(情報)
定員 ありません。
講座の概要 コンピュータのハードウェアについて、情報処理技術を修得するに当たって必要となる基礎的な知識を学習します。学習テーマには、「情報の科学」、「計算機械とコンピュータ」、「0と1の世界の数値と文字」、「演算回路」を用意しています。試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.5 【選択】コンピュータアーキテクチャ2
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師

宮永 喜一 (通信教育部 非常勤講師)
(北海道大学大学院 教授)

受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 高等学校教諭(情報)
定員 ありません。
講座の概要 コンピュータのハードウェアについて、情報処理技術を修得するに当たって必要となる基礎的な知識を学習します。学習テーマには、「制御回路」、「システムアーキテクチャ」、「メモリ」、「入出力装置」等のコンピュータの基本構成要素に関する内容を用意しています。試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.6 【選択】コンピュータアーキテクチャ3
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師

宮永 喜一 (通信教育部 非常勤講師)
(北海道大学大学院 教授)

受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 高等学校教諭(情報)
定員 ありません。
講座の概要 コンピュータのハードウェアについて、情報処理技術を修得するに当たって必要となる基礎的な知識を学習します。学習テーマには、「ネットワークの通信技術」、「サイバースペース」、「チューリングマシンとVLSI」等を用意しています。試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.7 【選択】情報リテラシー(MSOffice2013)(Word編)
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師 高井 那美(経営情報学部 教授)
受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 手書きで作成された教材は、趣もあり受講するものにとって暖かい感じを受けます。しかし、教材の活用や教材作成の労力削減にはほど遠い状況です。コンピュータを利用して作成した教材ならば、労力の削減や広い意味での活用が計れます。その為に、ワープロソフトの代表格である「Word 2013」を、初歩から図表等を扱う上級レベルまで学びます。
試験は、筆記試験で行います。

この講習は、教科書を使用した授業となっておりますが、受講料を廉価に抑えて提供しており、あえて教科書購入を前提としない状態で受講いただいております。
教科書が無くても、提供している資料と、講義で十分ご理解いただける内容となっております。
教科書に添付されているCD-ROMに格納されている、フォルダを指す表現がありま すが、閲覧のみで学習願います。
参考までに使用されている教科書は、次の通りです。
「これでわかるWord2013」(発行所:SCC)

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.8 【選択】情報リテラシー(MSOffice2013)(Excel編)
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師 高井 那美(経営情報学部 教授)
受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 取得したデータは、単純な表の形よりも、数に操作を加えて意味のある数値や表示形式にする事により理解を深める事が出来ます。教材の作成だけでなく、学生の成績の分析、予算・決算書の作成等、授業や学校運営全般に役立ちます。その為に、表計算ソフトの代表格である「Excel 2013」を、初歩からグラフや関数を扱う上級レベルまで学びます。
試験は、筆記試験で行います。

この講習は、教科書を使用した授業となっておりますが、受講料を廉価に抑えて提供しており、あえて教科書購入を前提としない状態で受講いただいております。
教科書が無くても、提供している資料と、講義で十分ご理解いただける内容となっております。
教科書に添付されているCD-ROMに格納されている、フォルダを指す表現がありますが、閲覧のみで学習願います。
参考までに使用されている教科書は、次の通りです。
「これでわかるExcel2013」(発行所:SCC)

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.9 【選択】情報リテラシー(Web編)
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに6時間以上受講してください。

(受講時間が6時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師 高井 那美(経営情報学部 教授)
受講料 5,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに6時間以上受講
2回目試験11月18日(土) : 11月6日(月)までに6時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに6時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに6時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 今日の情報社会では、情報を適切な形に編集し、発信する方法を教える必要があります。また、学校の広報活動においても、Webは重要な位置を占めています。その為に、Webページを、マークアップ言語HTML5とスタイルシート言語CSSを用いて作成する手法を学びます。また、インターネットを利用して情報をやり取りする際の注意点などについても知識を深めていきます。
試験は、筆記試験で行います。

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。
講座名 No.10 【選択】情報リテラシー(MSOffice2013)(Word,Excel編)
講習の期間 4月10日(月)〜1月27日(土)
講習時間 受講時間は、講義映像の視聴や練習問題を実行することで累計されます。
さらに、講義中に提示される実習課題をオンラインで提出いただきますと、1問提出につき60分が受講時間に累計されます。講義中に提示される実習課題の提出は、任意です。

受講時間は、希望試験日毎に設定されている受講時間確認日(試験日の2週間前)までに18時間以上受講してください。

(受講時間が18時間に達しない場合は、希望試験日に受験できません。
年度内に次回試験日が設定されている場合、次回試験で受講可能です。)
講師 高井 那美(経営情報学部 教授)
受講料 15,000円
修了試験実施日 (受講時間確認日) 1回目試験 7月22日(土) :  7月10日(月) までに18時間以上受講
2回目試験11月18日(土) :  11月6日(月)までに18時間以上受講
3回目試験12月16日(土) : 12月4日(月) までに18時間以上受講
4回目試験 1月27日(土) :  1月15日(月) までに18時間以上受講
対象 小中高教諭
定員 ありません。
講座の概要 資料の活用や作成労力の削減、より理解しやすい形でのデータの提供等、アプリケーションソフトを用いた教材制作・学校運営の恩恵は計り知れないものがあります。その為に、アプリケーションソフトの代表格である「Word2013」と「Excel2013」を、初級から図表やグラフを駆使する上級レベルまで学びます。
試験は、筆記試験で行います。

この講習は、教科書を使用した授業となっておりますが、受講料を廉価に抑えて 提供しており、あえて教科書購入を前提としない状態で受講いただいております。
教科書が無くても、提供している資料と、講義で十分ご理解いただける内容と なっております。
教科書に添付されているCD-ROMに格納されている、フォルダを指す表現がありま すが、閲覧のみで学習願います。
参考までに使用されている教科書は、次の通りです。
「これでわかるWord2013」(発行所:SCC) 「これでわかるExcel2013」(発行所:SCC)

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申込期間・方法 3月21日(火)〜 12月15日(金)
Webからの申し込みのみとなります。
詳しくはWeb掲載する予定の「募集要項」を確認してください。
その他 対象とする校種、教科以外の先生方からの申し込みにつきましても基本的に受け付ける予定です。ただし、講座には専門的知識や技術を必要とするもの(特に実習)もありますので、概要を充分ご確認のうえ受講して下さい。


問い合わせ先

   北海道情報大学 教務課 免許状更新講習担当
   電話 011-385-4427
   FAX 011-385-4433
  E-mail hiukouza@do-johodai.ac.jp


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