[ 情報メディア学部 ]

情報メディア学科

学科概要

現場重視の学び
習うんじゃない、学ぶんだ

理論プラス実践⼒。情報メディア学科では「真に使える⼒」を養成します。知識はあっても実践⼒が伴わなければ社会では活躍できません。理論と実践のバランスを意識したカリキュラムで学びます。
クリエイター&研究者による授業も魅⼒です。映画監督、映像作家、Webデザイナー、ゲームプログラマーなど現場を熟知したプロフェッショナルな講師陣に加え、セキュリティーや映像などの最先端の研究に携わる研究者からの学びには知識の伝授だけではなく、時代を創るエッセンスが散りばめられています。

フレキシブルな
コース認定型の学び

2020年度より学んだ科⽬からコースを認定するコース認定型に変わりました。学べば学ぶほど広がり深まる興味に応じて科目を履修すれば、卒業時に相応のコース認定がされます。複数コースの認定ももちろん可能。ひとつのコースをとことん追求するスペシャリストも良し。複数のコースにまたがる知識と技術を⾝につけるマルチスペシャリストも良し。⼀番なりたい⾃分を自然に体現できます。ひとつのコースに軸⾜を置くのか、興味のある複数の科目を履修して多コース認定を目指すか。キミはどちらで⾏く?

1年次は全員がデザインとテクノロジーの基礎を学びます。好き嫌い、向き不向きを実際に体験し、⾃分の適性と⽬標を具体的にしていきます。2年次は「メディアデザイン専攻」と「メディアテクノロジー専攻」に分かれ、それぞれの専⾨性を⾼めます。3年次には、さらに専⾨性を⾼めます。それに加えて、デザインを専⾨とする⼈と、テクノロジーを専⾨とする⼈たちが⼀つの⽬的を持って取り組むプロジェクト系科⽬も増えてきます。3・4年次は情報メディア学科での集⼤成としての実践⼒を試します。

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