私立大学研究ブランディング事業

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私立大学研究ブランディング事業

北海道情報大学は平成30年度の私立大学研究ブランディング事業タイプA【社会展開型】に申請し、実施体制及び事業内容・計画等の総合的かつ、厳正な審査のもと、採択されましたのでお知らせいたします。
なお、平成30年度の当該事業は、全国157校からの申請を受け、20校が選定されております。
※タイプA:地域の経済・社会、雇用、文化の発展や特定の分野の発展・進化に寄与する取組

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平成30年度「私立大学研究ブランディング事業」の支援対象校の選定結果について

食の保健機能研究を基盤にした健康情報科学と
情報通信技術の融合による健康長寿社会の創生

超高齢化に伴う地域の人口減少や医療・介護費の増加が喫緊の課題です。本学は「食の保健機能研究を基盤にした健康情報科学を確立し、地域創生に貢献する」ことを目標に科学的根拠に基づいた食品機能評価の仕組み“江別モデル”を構築してまいりました。本事業は江別モデルに情報通信技術を融合した新規研究を進め、地域の健康寿命延伸と健康長寿産業の事業化を目指します。また、地域展開により国全体で進めている健康長寿社会の創生に貢献いたします。


本学が目指す北海道型未来創造社会

「私立大学研究ブランディング事業」について

文部科学省では、学長のリーダーシップの下、大学の特色ある研究を基軸として、全学的な独自色を大きく打ち出す取組を行う私立大学の機能強化を促進する事業として「私立大学研究ブランディング事業」を実施しております。


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研究成果の進捗報告

平成30年度の進捗状況
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