HOME > 出前講義

本学では、高校生の皆様へ「大学の授業」を体験してもらうために、
本学の教員が高等学校へ出向いて行う「出前講義」を実施いたします。

経営情報学部

先端経営学科

ビジネスコミュニケーション体験 商品企画に挑戦!

講義担当者 福沢 康弘

みなさんが将来仕事をするこの社会は、すべて「チーム」で成り立っています。いい仕事をするためには、いいチームを作ることが必要です。
そして、いいチームを作るためには、何よりもコミュニケーションが重要です。社会では、コミュニケーション能力のある若者が求められています。
本講義はグループワーク形式で、実際に商品企画をまとめる作業を通じ、コミュニケーションの基本やチームワークの大切さを、体験しながら学びます。

プロジェクター(なくても可)とホワイトボード
グループワークができるデスクがあると良い

これを知れば人生が変わる「人生百年時代のスキルを学ぶ」

講義担当者 明神 知

AIやITによって現在の50%の仕事が消滅すると言われます。君たちの職業は大丈夫なのか?
人生百年時代に必要なスキルとは、人間を知ることです。人間を深く知って新しいビジネスを考える「デザイン思考」とは何か?その一部を体験してもらいます。
先端経営学科で学ぶ「生きた経営学」と「ビジネス技法」の概要を紹介します。

プロジェクター(なくても可)とホワイトボード
グループワークができるデスクがあると良い

事例紹介ーAIスピーカーが拓くビジネス

講義担当者 小走 安則

最近TVのコマーシャルでもよく目にする「AIスピーカー」を題材にして、皆さんも新聞やテレビでもよく眼にする話題を取り上げ、新しいビジネス=デジタル・ビジネスが立ち上がる現場を紹介します。

プロジェクター(なくても可)とホワイトボード
グループワークができるデスクがあると良い

お客様の買い方とその探し方

講義担当者 遠藤 雄一

ITがいくら発展しようと利用するのは私たち人間です。私たちの行動を理解しなければITの効果的な利用は望めません。本講義では消費者行動研究から消費者の購買意思決定について考えてみます。
いまだに「良い物は売れる」と考えている人が多くいますが、マーケティングしなければいくら良いものでも売れません。高校生の日常の買い物をいくつか挙げて、クイズ形式で回答いただき、商品の買い方やその探し方を一緒に考えていきます。
最終的には基礎的な購買意思決定過程の理解することを目的とします。加えて、ネット広告の課題を考えます。

生徒と対話式に講義を進めます。また、iPadを用いた講義にも対応しています。

経営学で組織は変わる 旭山動物園の事例

講義担当者 坂本 英樹

2004年7月、旭山動物園の月間来園者は、上野動物園を超えて日本一となりました。何よりもすごいのは、上野動物園では、ジャイアントパンダに代表される世界的に希少な動物をはじめとして、420種類あまりの動物を飼育しているのに対して、旭山動物園のそれは約130種類であり、とくに珍しい動物が飼育されているわけではないことです。それでは、なぜ、人びとは日本最北端の動物園を訪れるのでしょうか。この講義では、その理由を経営学的に学習します。

「ゆるきゃら」「エア・ドゥ」「ヘルシア」「三木谷浩史」「なぜ人は働くのか」など、社会現象、企業、製品、経営者、経営に関するご要望に対応します。

ビジネス会計がわかれば強みになる!

講義担当者 松本 紗矢子

会計の知識をみにつければ、企業の経営状況を見抜く目を養うことができます。この講義では、企業の成績表(貸借対照表や損益計算書)はどうやって入手するのか?から始まり、入手した成績表を使ってどのように分析すればよいのか?までを学びます。文房具業界やゲーム業界などの実際の会計数値を使って、生徒のみなさんに会計をより身近に感じてもらいます。

【30分~60分】
企業の業績をどのように分析すればいいのか、実際の企業の会計数値を使って考えながら理解してもらいます。
【60分~90分】
企業の貸借対照表、損益計算書の見方を業績尺度の説明を含めて、さらに具体的に学びます。

地図(GIS)を賢く使ってみよう

講義担当者 向原 強

GISは、Google Mapのような単なる電子地図ではありません。地図をデータと結びつけ、内容の異なる複数の地図を重ね合わすことができる地図分析アプリです。例えば、コンビニやスーパーの周りにどれくらいお客さんがいるのか?逆に、コンビニ等が遠くて困っているお客さんがどれくらいいるのか?このような課題の分析結果を電子地図上に表示することもできます。
GISでは多少の数学は使いますが、特殊技能をもつ技術者のみが使うような難しいソフトウェアではないのです。講師によるGIS実演(コンビニ分析等)をベースとした講義とはなりますが、まずはGISを見て、触れてほしいと思います。地図を使った分析のおもしろさを感じてもらえればと思います。

プロジェクターとスクリーンが必要になります。(本学から持参可)

プレゼンがめきめき上達する5つのコツと7つの秘訣

講義担当者 藤本 直樹

皆さんの中にも、人前でうまく話すことが苦手な人が大勢いると思います。
その一方で、世の中には「プレゼンの神様」と言われたスティーブ・ジョブズ(Apple社の創業者)のように伝え上手な人もいます。若いころのジョブズは、とても恥ずかしがり屋で口べただったそうです。一体、何をどう工夫したのでしょうか?
社会にでると、会社の同僚や取引先などに対して、自分の事業アイデアや経営判断を説明する機会が多くあります。この講義では、大学二年生向けの「ビジネスプラン」という授業の一コマから、プレゼンテーションのコツや秘訣を学んでもらいます。

システム情報学科

私たちは宇宙と繋がっている! --- スマートフォンから宇宙開発の最先端へ ---

講義担当者 渡部 重十

人工衛星、惑星探査機、ロケットなどの宇宙開発とコンピュータの発展とは深い関係があります。人工衛星や探査機はロボットでありコンピュータにより正確に制御されています。
宇宙開発の技術的な困難をどのように克服したか、科学技術の成果は何か、私たちの生活と宇宙開発はどのように関わっているのか。宇宙開発の現場で経験した苦悩と日本や世界の宇宙開発の最先端を分かりやすく説明します。

PCを使える環境にあれば、人工衛星や探査機からのデータを表示したり、簡単なプログラムを作成してデータ処理を行います。

高校生の身近にあるインターネットセキュリティ技術

講義担当者 中島 潤

インターネット上で提供されている情報システムは,さまざまな攻撃者に狙われています。攻撃者が狙うのは、情報システムを構成しているソフトウェアと、それを利用している人の行動です。
インターネットのセキュリティの中でも,特に高校生の皆さんにもなじみが深い"Webアプリ"への様々な攻撃について,簡単な実習を交えながら,その仕組みと対策について理解を深めます。

レゴで体験するロボットプログラミング

講義担当者 棚橋 二朗

現在日本経済を大きく支えている「エンジンによって走行する自動車」は今後なくなり、運転も人間の担う部分が少なくなっていきます。次世代の自動車を開発するにはどういった技術が必要でしょうか? 
この講義では、レゴを用いて作成した自律走行ロボットに対してビジュアルプログラミング言語を用いて作成したプログラムを組込み、コースを自動的に走行するロボットの開発を行います。

深層学習(AI)技術を見る

講義担当者 内山 俊郎

2006年以降、深層学習を中心としたAI技術は、画像・音声認識や意思決定などに使われはじめ、驚くべき性能を発揮しています。その技術の仕組みを図を使って解説し、高速演算に欠かせないGPUを搭載したマシンによる画像認識の様子をお見せします。

情報技術の光と影

講義担当者 谷川 健

情報技術が広く利用されるようになり便利になった面と、情報技術を使った不正や情報漏えいなど良くない影響を与えている面がある。情報技術をこの2つの面からとらえ現状を理解する。iPadを使った双方向の講義を行います。

本学からiPad(生徒数分)と無線環境を持参しセッティングします。準備に30分程時間をいただきます。また、原則1回の講義参加人数は最大40名程度となります。

情報化社会を生き抜くための情報力

講義担当者 長尾 光悦

コンピュータやネットワークが普及した社会=情報化社会ではありません。では、いったい情報化社会とはどのような社会なのか、そして、そのような社会で生きていくために身につけておかなければならない情報力とはどのような力なのかを解説します。

医療情報学部

医療情報学科

健康食品の真実~食を健康づくりに生かすポイントとは~

講義担当者 本間 直幸

現代は「自分の健康を自分で守る」時代です。そのためにはどのような心がけが必要でしょうか?普段の生活に最も身近な「食」は健康づくりには欠かせません。しかし、不規則な食生活を続けたり、食品情報を誤って理解したりすることは健康被害につながります。
この授業では食品の「健康表示の正しい見方」や「健康食品と薬との違い」を中心に自分の健康づくりのために知っておきたい「食」のポイントを解説します。

情報が医療を救う

講義担当者 上杉 正人

医師不足などが社会問題として取り上げられていますが、解決のためにIT(情報技術)化が医療の中で進んでいます。ITを使うことで、なぜ医療を救うことができるのか講義します。

受講人数に制限は特にありません。情報技術等についての事前知識は必要有りません。

ITで変わる医療の未来

講義担当者 上杉 正人

いま医療が大きく変わり始めています。紙のカルテが電子カルテになり,レントゲンフィルムが医療用液晶モニタに替わっています。これはさまざまな情報がコンピュータに大量に蓄積できるようになったからです。
これらの情報を利用して,さらに人工知能を用いた判断支援や高速ネットワークを利用した情報共有へ発展しようとしています。こうした変化の要因となる技術についてわかりやすく講義をします。

医療機関運営や各自のキャリアアップに必須な医療経営を分かりやすく解説!

講義担当者 佐瀬 雄治

医療機関では経営の知識を持った人材が求められているとともに、医療専門職の知識に加えて経営の知識を身につけることで各自のキャリアアップに繋げる事が出来ます。
そこで本講義では講師の医療機関事務長を経験した視点を交えて、医療経営における医療マーケティングを身近な事例(商品、サービス、アーティスト等)を用いながら分かりやすく解説を行っていきます。

さまざまな医療職種とチーム医療

講義担当者 加藤 伸彦

チーム医療とは、一人の患者に複数のメディカルスタッフ(医療専門職)が連携して、治療やケアに当たることです。病院では、様々な職種のメディカルスタッフが働いています。
こうした異なる職種のメディカルスタッフが連携・協働し、それぞれの専門技術を発揮することで、入院中や外来通院中の患者さんの生活の質(QOL)の維持や向上がはかられます。このようなチーム医療や医療職種についてわかりやすく説明します。

医療の中で臨床工学の役割

講義担当者 佐藤 裕二

医療にかかわる人材は,医師,看護士のみではなく薬剤,放射線,医療事務,診療情報管理,各種療法,栄養,臨床工学などさまざまな分野あります。
その中で,人工呼吸器,人工心肺,心臓カテーテル,手術室の機器,人工透析,内視鏡など生命維持装置・専門機器を扱う臨床工学分野について仕事の内容と重要性,やりがいを説明します。

診療情報管理士はすごい!

講義担当者 高橋 文

国が診療情報管理を推進し始めておよそ50年が経過し、業務内容も多彩になっています。診療情報管理業務とはどういう仕事をするのか、医療事務と何が違うのかということを紹介します。

資料を配布します。

「病院の医療事務の仕事」~診療情報管理士・医療事務職について~

講義担当者 高橋 文

現代の医療現場では医療のIT化により、膨大な医療情報が発生します。診療情報管理士や医療事務員は従来のカルテ管理や診療報酬請求事務業務に加え、医療情報の適切な管理とデータ解析・活用に携わります。
医療現場の一員としての主な業務と仕事のやりがいや面白さの紹介とともに、医療を支える情報技術(IT)の重要性と業務に関連する資格取得についてお話します。

資料を配布します。

食と健康 - 健康なカラダをつくる食事

講義担当者 奥村 昌子

健康なからだづくりに欠かせない食事と栄養についての講義とフードモデルもしくはフードカードを用いた参加型学習で栄養バランスのよい食事の組合せスキルを身につける。

準備作業に10分程度必要となります。参加人数に応じて、個別かグループで作業します。

情報メディア学部

情報メディア学科

プロジェクションマッピングで未来を感じよう

講義担当者 向田 茂

さっぽろ雪まつりをはじめ、オリンピックの開会式などでも行われるプロジェクションマッピングをわかりやすく説明します。3DCGなどの技術や原理から制作までを、そしてデザインとテクノロジーの進歩により実現した最先端のプロジェクションマッピングを紹介します。

仮想世界と現実世界に意識を向けるVRとAR

講義担当者 向田 茂

スマホやゲームのない生活は考えられない人も多いのではないでしょうか。CG技術の進歩は、私たちに新しい体験を与えてくれます。仮想の世界に連れて行ってくれるVRや現実世界に仮想世界を付け加えるARを紹介し、技術の進歩で変わる私たちの生活について考えます。

簡易モーションキャプチャを使ったメディアプログラミング

講義担当者 藤原 孝幸

ゲームの入力にも使われている特殊なカメラを使った、モーションキャプチャの利用例を解説します。模擬講義では簡単な開発例を示し、プログラムを動作させる過程を体験することができます。

顔の画像処理プログラミング

講義担当者 藤原 孝幸

画像処理手法の一つである顔検出技術は、セキュリティやエンターテイメントなど多くのシーンでの利用が注目されています。顔検出の概要とあわせて、プログラムでの簡単な実装方法を解説します。

南極の自然と南極観測

講義担当者 柿並 義宏

オーロラってどうして光るんだろう?ペンギンはどうやって生活しているのかな?どうやって船は氷の中を進むんだろう?第55次南極観測隊に参加した教員が南極の自然と南極観測についてのお話しします.観測隊参加時に撮影した写真や動画などを通して南極の自然について学びます.実際に南極の氷を触って体験することができます。

※授業で南極の氷を使う場合,国立極地研究所に申し込みが必要となります。ご相談ください。南極の氷を使う場合は40名程度です。

宇宙と宇宙花火

講義担当者 柿並 義宏

オーロラってどうして光るんだろう?地震や火山噴火の後に宇宙ステーションまで揺れが伝わるって本当?宇宙花火って何?オーロラと太陽の活動の関係,オーロラが光る高さの風の調べるための宇宙花火実験,GPSを使った宇宙の計測の紹介を通して,宇宙についての理解を深めてもらいます。

一回の講義参加人数は、5名から40名程度まで。クラス規模によって、課題や方法が変わります。また、大規模クラス向けの座学や、教員向けのアクティブラーニング講座も対応できます。

演習を含む場合は、90分程度(本学から持参するiPadを使用した演習も可能)。
座学のみの場合は、1コマでも対応可能。

イラストや3DCGを使って世界へ動画配信

講義担当者 河原 大

2Dのイラストや3Dのキャラクターを動かし、自ら声を当てて、世界へ向けて動画配信。最新のツールをいくつか紹介しますので、それを使ってどのような情報を伝えていくのか考えてみましょう。あなたも話題の「バーチャルYouTuber」になってみませんか。

※講義形式であれば人数の制限はありません。ワークショップ形式であれば30名

いつでもどこでも誰とでも 時間と場所の概念がなくなる?

講義担当者 守 啓祐

すべての生活機器がインターネットにつながるIoT(Internet of Things:モノのインターネット)の時代が到来しています。講座を通じて,IoTの仕組みをハードウエア側としてセンサ等の使い方,ソフトウエア側としてプログラミングの基礎について両面から学ぶことができます。

90分程度(本学から持参する機器を使用した演習

北欧フィンランドの21世紀型スキル育成教育

講義担当者 安田 光孝

北欧フィンランドの初等・高等教育でどのような授業が行われているか。オウルという街に半年間滞在した経験をもとに、具体的な例とともに紹介します。特に21世紀に必要と言われるスキルを育む教育について報告します。

デザインが世界を変える

講義担当者 安田 光孝

デザインの考え方で世の中を見てみるとちょっとしたアイディアで世界を変えられる可能性があります。本学学生と取り組んだネパールでのデザインワークショップを紹介し、学生のアイディアがネパールの貧困層の人たちの生活をどう変えたか報告します。

受講人数に制限は特にありません。プロジェクターとスピーカーが必要になります。(本学から持参可)

デザイナー超入門

講義担当者 杉澤 愛美

デザイナーと一口にいっても、グラフィックデザイナーやWebデザイナーなど沢山の職業があります。デザインってそもそもなに?  今求められるデザイナーってどんな人?デザイナーになるために今からできることってあるの?  そんな疑問も解決するデザイナーの超入門編講義です。

アニメーションの新展開

講義担当者 大島 慶太郎

単にテレビ放送や映画などの形式に限らない現代における多種多様なアニメーションの展開について紹介した上、本学の特色である情報技術を活かしたアニメーション教育と学生達の取り組みについて講義します。

講義にはプロジェクター設備のある視聴覚室などが理想ですが、ポータブルの機材を持参することも可能です。講義形式なので人数に制限はありません。

発想が道を拓く

講義担当者 隼田 尚彦

優れたデザインは、優れた発想から生まれます。発想のモトは、実は身の回りにたくさんあります。気づけば、大きなチャンス!
講義では、優れた発想の事例や発想の方法を紹介します。その後で、実際に発想法を試してみましょう。この講義は、話題のアクティブラーニングを取り入れた本学の「発想法演習」を簡単に体験してもらうものです。

一回の講義参加人数は、5名から40名程度まで。クラス規模によって、課題や方法が変わります。また、大規模クラス向けの座学や、教員向けのアクティブラーニング講座も対応できます。

演習を含む場合は、90分程度(本学から持参するiPadを使用した演習も可能)。
座学のみの場合は、1コマでも対応可能。

ゲーム制作者がゲームがどうやってできているかを解説する。

講義担当者 森川 悟

ゲームプログラミングに関心を持って貰えるように、最新の技術を取り入れたデモ・デモプレイを数多く行う。キーワードは次のとおり
・ゲームプログラミング・ゲームグラフィック・3DCG・ゲームと数学の関わり・ゲーム業界への就職方法・ゲーム業界最新事情・東京ゲームショウ・アナログゲーム・インディーズゲーム・eスポーツ

・iPad使用(本学から持参)
受講者数は1~60名程度となります。

暗号の世界への招待~身の回りは暗号だらけ~

講義担当者 福光 正幸

インターネット上では私たちが知らない間に「暗号」を使って、安全に個人情報等の機密情報を通信しています。ひょっとすると、暗号とはとても難解なものに思えるかもしれませんが、実はインターネット上で用いられている暗号の中には 高校時代までに学修した数学の知識で、そのプロセスを学べるものがあります。
この講義では、暗号の仕組みについて簡単に学び、さらに、インターネット通信の際によく用いられているRSA暗号について、体験学習を通じて学習していきます。

本学より体験学習用の端末としてiPadを持参します。
※準備時間:約30分 受講者数:最大30名程度

上記は、本学出前講義の一部となります。講義担当者の講義時間割等により、ご希望日時に必ず行うことが出来ない場合がございますので、詳細は広報室までお問い合わせください。

出前講義お申込み先

TEL:011-385-8393(広報室直通)
FAX:011-385-5366

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