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情報メディア学部 情報メディア学科

デザインとテクノロジーを
自在に組み合わせる
新感覚の学び。
メディアとは、情報と人をつなぐもの。込めたメッセージに興味を抱いてもらえるようにビジュアルや映像などを駆使するとともに、スムーズに送り届けるシステムも欠かせません。つまりデザインとテクノロジーのどちらが欠けてもメディアは成立しないのです。本学科では、両者を自在に組み合わせながら、あなたが望む将来を見据えた学びを展開できます。

学びのPOINT

  • 01
    理論+実践で養う「真に使える力」
    知識をどんなに身につけても、実践⼒が伴わなければ、社会では活躍することができません。理論と実践のバランスを意識したカリキュラムで「真に使える力」を養います。
  • 02
    教員は現役クリエイター&研究者
    映画監督、映像作家、Webデザイナー、ゲームプログラマなどの現役クリエイターと、AIやセキュリティなどの最先端に携わる研究者が、リアルな学びを展開します。
  • 03
    専攻・コースの枠を超えた
    自由な科目履修
    専攻・コースにとらわれず、ほとんどの科目を履修できます。1分野を追求するもよし、多分野のスキルを身につけるもよし。目標に合わせて自由に学び方を選びましょう。
PROJECT
&
TOPICS
企業・行政との連携で実践的に
取り組む「プロジェクト活動」など、
情報大ならではの学びで即戦力へ。
  • 01
    江別工業団地協同組合のPRビデオ制作
    情報メディア学科の学生による江別工業団地協同組合のPRビデオ制作が1年がかりで完成しました。作品は物語調で、「帰省した息子が実家の雰囲気を懐かしんでいると、実は身の回りに江別工業団地に関係している製品が多くあって驚く」という『ふるさとおかあさん編』など計5本。
  • 02
    野幌料飲店組合のHPを制作
    本学の最寄駅JR野幌駅。この駅周辺にある野幌料飲店組合のHP制作プロジェクトがスタートし、約1年間かけて完成しました。江別市が進めるJR野幌駅周辺の大改造プラン「江別の顔づくり事業」に協力する形で発足したプロジェクトのメンバーは、情報メディア学科の5人。地域活性を願う組合の方々の熱意に、学生達もデザイン、機能、コンテンツにこだわって制作しました。
  • 03
    VR(バーチャルリアリティ)研究に取り組む
    情報メディア学科では、デザインとテクノロジーの融合のひとつの形、VR研究に積極的に取り組んでいます。例えば対戦ゲーム「CathuntRat」を制作しました。これはチーズを運ぶネズミとそれを阻止するネコのやり取りをVR空間で楽しめるのが特徴です。また、塗り絵した魚が海の中を泳ぎだすという「ぬりえ水族館」も制作。これは大学見学や大学祭に訪れた生徒や一般のお客様などに披露し楽しんでもらいました。
  • 04
    クリエイターの祭典でAI作品を展示
    クリエイティブな発想や技術で次の社会・未来を創ろうと、全国のクリエイターたちが集まって札幌各所で繰り広げるイベントNo Maps. これに情報メディア学科の学生チームが「AI顔はめパネル ココイコ!北海道」を出展しました。パネルに顔をはめるとAI(人工知能)が年齢・性別を識別し、お勧めの道内観光地を紹介。さらに観光ポイントや札幌からの距離も教える優れもので、来場された方からも注目を集めました。

学びの環境

メディアクリエイティブセンター
本学科では、多分野のクリエイティブワークを担う人材の育成を目的としています。そのため講義で学んだ理論をもとに、実際に手と頭を動かして作品づくりを行う時間を何より重視。3DCG、映像、アプリ開発などの創作をストレスなく実践できるよう、最前線に対応した実習施設・設備を整えています。とくに「メディアクリエイティブセンター」では、全国でも希少な制作環境をフル活用できます。
  • ディスカッションできるグループエリア
  • 作業効率が上がるデュアルディスプレイ完備
  • プロジェクションマッピングや映像制作ができるクリエイティブエリア

専門教育科目PICK UP

  • プロジェクトトライアルⅠ・Ⅱ

    ゲーム、アプリ、プログラム、Webページ、映像コンテンツなどの企画、制作、発表までの流れをチームプロジェクトとして完遂します。その過程を通して企画力、制作スキル、チームワーク、プロジェクト管理、プレゼンテーション能力を養います。

  • メディア技術演習

    画像や音声などのメディアをコンピュータで処理するためのプログラミングに必要となる基本的な知識とスキルを身につける演習科目です。PHPというプログラミング言語を利用しますが、他の言語を学ぶうえでも欠かせない基礎固めに最適の内容です。 

  • デザインエレメンツ・演習

    Adobe Illustrator、Adobe Photoshopの基本から本格使用まで、デザインスキルの基本を磨く実践トレーニングです。マルチメディア表現、シミュレーション、図形処理と画像処理などを学び、最終課題としてオリジナル作品を作ります。

  • 3DCG演習

    ハリウッド映画やゲーム制作で使用されている本格的な3DCGソフトウェア Mayaを用いて、基本機能の理解をするとともに、制作物への思いを他者へ正確に伝えられるよう、操作から設計・制作まで、演習を通して3DCGの原理への理解を深めます。 

  • ゲーム制作演習

    ゲーム制作を通してゲームプログラムのノウハウを学びます。簡単な処理を組み合わせたものから、複雑なアルゴリズムを要するものまで、ゲームならではの独特なプログラムスタイルに慣れていき、目標として小規模なゲームを自分の力で書くことに挑戦します。

  • クリエイティブ・マネージメント

    将来デザイナー・クリエイター・プログラマーの職に就き、さらにディレクター・プロデューサー・上級SEなどへのキャリアステップを踏む上で、必要なマネージメント能力、スケジュール管理、チームビルディングなどの知識と応用力を身につけます。 

関連Youtube

  • 情報メディア学科(安田研究室)
  • 情報メディア学科(杉澤研究室)
  • 情報メディア学科(森川研究室)
  • 在学生に聞きました!Why情報大?情報メディア学科

専攻とコース

新しい学びのスタイル
「コース認定」を導入

本学科には、「メディアデザイン」と「メディアテクノロジー」の2専攻があり、その中に13コースが分布。この学びのマップ上を、あなたにとって最適な道(科目)を選びながら歩むことができます。4年間でたどってきた道(科目)に応じて卒業時にコース認定をする、通常とは逆の新しい制度によって学びのフレキシビリティを高めており、多コース認定をめざすこともできます。

2専攻・13コース一覧
メディアデザイン専攻に属することで認定されるコース
どちらの専攻に属しても認定されるコース
メディアテクノロジー専攻に属することで認定されるコース
  • メディアデザイン専攻

    情報とメディアを核としながらデザインにウエイトを置いた学びを展開。実践的な取り組みが多く、学外のコンテストやイベントにも積極的に参加しながら、企画力や表現力を養います。
    映像・アニメーションコース
    多くの人に伝わるストーリーづくりを基盤に、映像とアニメーションの原理や表現・制作技法を学びます。応用範囲は映画やアニメのほかゲーム、VR・AR、モバイルアプリなど広大です。
    グラフィックデザインコース
    ポスター、雑誌、DMなどのグラフィックデザインについて、写真、文字、イラスト、CGなど素材の配置や配色、組み合わせにより必要な情報を的確に伝える表現技術を実践的に養います。
  • メディアテクノロジー専攻

    プログラミングなどの演習で基礎を学び、実践的な課題に取り組むプロジェクト学習へ発展。ゲームやアプリなど多様なメディアにおいて、情報を的確に伝えるための技術を身につけます。
    インターネットセキュリティコース
    インターネットの利用には、個人情報などが流出する危険性がつきまといます。これを防いで安心・安全に利用するために、セキュリティシステムやヒューマンエラーについて学びます。
    Webアプリケーションコース
    SNSやネットショッピングなどに活用されるサーバー情報を効率よく管理するWebアプリを構築するためのプログラミングやデザインの知識・技術を身につけます。
  • イラストキャラクター
    デザインコース
    イラストやキャラクターは情報を伝えるための強力なアイテム。ゲームやアニメをはじめ、グラフィックやWebサイトなど多様な場面を想定したイラスト制作の知識・技術を学びます。
  • Webサイト制作コース
    表現方法が多様化し、性能も高度化しているWebサイト。デザイン性、操作性、運用のしやすさを考慮したサイトの企画・制作について学び、最先端の技術を取り入れた制作に挑戦します。
  • UI・UXデザインコース
    人と製品・サービスをつなぐUI(ユーザーインタフェース)や、それらを通じた体験を意味するUX(ユーザーエクスペリエンス)を理解し、心地よいメディアデザインを追求します。
  • VR・ARコース
    仮想の世界を創作するVR(仮想現実)と、現実世界に情報を加えるAR(拡張現実)。ゲームやモバイルアプリなどで活用されているVR・ARを創造するための知識・技術を学びます。
  • 3DCGコース
    映画やゲームをはじめ、医療、建築、ファッションなどあらゆる業界で用いられている3DCG。その活用事例や各種メディアの特徴を理解しながら、3DCGの原理と制作手法を学びます。
  • ゲームデザインコース
    既存ゲームの操作方法、キャラクター、世界観などを多角的に考察し、ゲームに欠かせない要素を理解することからスタート。そのうえで魅力あるゲームの企画・制作に取り組みます。
  • メディアアートコース
    デザインとプログラミングを組み合わせた表現を創造するメディアアート。プロジェクションマッピングなど、コンピュータを使った新しいアートの企画・制作について探究します。
  • ゲームプログラミング
    コース
    どのようなゲームでも、快適に動いてこそ楽しいもの。楽しさをカタチにするプログラミングの技術を身につけるとともに、どうすれば面白くなるかという発想方法についても学びます。
  • モバイルアプリケーション
    コース
    多くの人がスマホ上で気軽に利用しているモバイルアプリケーション。スマホに内蔵されたさまざまなセンサーを活用した、便利で役立つアプリの企画・制作について学びを深めます。

4年間の学びの流れ

カリキュラム

基礎教育科目
教養基礎 ● 日本語表現Ⅰ・Ⅱ ● 基礎数学 ● 基礎英語A・B ● 英語表現ⅠA・ⅠB ● ビギナーズセミナーⅠ・Ⅱ
人間教育科目
外国語 ● 実用英語A・B ● 英語表現ⅡA・ⅡB ● 職業英語A・B ● 中国語ⅠA・ⅠB・ⅡA・ⅡB ● ドイツ語ⅠA・ⅠB・ⅡA・ⅡB
情報とクリティカルシンキング ● 情報の世界 ● 情報倫理 ● ヘルスリテラシー入門
人間 ● 心理学 ● 文学 ● 歴史学 ● 哲学
社会 ● 経済学Ⅰ・Ⅱ ● 法学 ● 社会学 ● 憲法 ● 国際関係論
自然 ● 線形代数Ⅰ・Ⅱ ● 関数の基礎 ● 微分積分Ⅰ・Ⅱ ● 確率・統計Ⅰ・Ⅱ ● 物理学 ● 生物学 ● 化学
総合 ● 健康とスポーツⅠ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ ● 海外語学・文化研修(中国大連編) ● 海外事情(米国編)・(中国編) ● 国際コラボレーションA・B ● キャリアデザインⅠ・Ⅱ・Ⅲ
専門教育科目
共通基礎科目 ● 情報メディア入門Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ ● 情報メディア学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ ● 発想法演習 ● ICT入門 ● 情報メディアの数学Ⅰ ● 芸術論 ● 芸術演習 ● デザインプログラミング演習
情報系科目 ● ⅠCT入門 ● ビジネスアプリケーションⅠ・Ⅱ ● Web技術基礎 ● コンピュータシステムⅠ・Ⅱ ● 情報科学基礎 ● ⅠT戦略とマネジメントの基礎 ● 観光情報学入門 ● システム開発基礎Ⅰ・Ⅱ ● ネットワークとセキュリティⅠ ● Webアプリケーション開発 ● 情報社会論 ● 情報職業論 ● 情報システム特別講義 ● 情報メディア特別演習Ⅰ ● 経営系科目A・B・C・D
テクノロジー系基礎科目 ● HTMLコーディング演習 ● メディア技術演習 ● コンピュータ ● プログラミング演習Ⅰ・Ⅱ ● IoT時代のセキュリティ ● 情報メディアの数学Ⅱ ● 特別実習A
デザイン系基礎科目 ● Webデザイン基礎演習 ● デッサン ● メディアデザインの基礎演習 ● デザインエレメンツ・演習 ● 図形科学の基礎 ● 特別実習B
共通応用科目 ● ゼミナールⅠ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ ● 情報システム特別講義 ● メディアデザイン特別講義 ● 行動とデザイン ● メディアプログラミング演習 ● Webプログラミング演習 ● インターンシップ ● CGプログラミング ● e-ラーニング ● デザインシンキング ● セキュリティマネジメント ● 情報メディア特別演習Ⅱ ● 情報メディア特別ゼミナールⅠ・Ⅱ ● 卒業研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ
テクノロジー系応用科目 ● システム情報系科目A・B ● コンピュータゲーム開発論 ● SQL入門 ● インターネットの仕組み ● モバイルアプリ演習 ● ゲームプログラミング・演習 ● ゲーム制作演習
● ゲーム開発の最新動向 ● 音声情報処理 ● 画像情報処理 ● ソフトウェアデザイン ● Webアプリケーション開発演習Ⅰ・Ⅱ ● インターネットセキュリティの技術 ● Linux演習
デザイン系応用科目 ● ビジュアル構成・演習 ● 色彩・デザイン演習 ● Web制作演習 ● 3DCG演習 ● ゲームCG演習 ● 映画基礎演習 ● アニメーション基礎演習 ● デジタルサウンド ● ビジュアルエフェクト演習 ● デジタルサウンド・演習 ● DTP ● クリエイティブ・マネージメント
プロジェクト系科目 ● 映像制作プロジェクト ● グラフィック制作プロジェクト ● Web制作プロジェクト ● メディアアート制作プロジェクト ● ゲーム制作プロジェクト ● アプリ制作プロジェクト ● ネットワーク演習 ● プロジェクトトライアルⅠ・Ⅱ ● 地域貢献プロジェクト ● ステップアッププロジェクトⅡ・Ⅲ
学部横断科目 ● BIとビッグデータⅠ・Ⅱ ● ステップアッププロジェクトⅠ
関連資格
■ITパスポート ■基本情報技術者 ■応用情報技術者 ■ネットワークスペシャリスト ■データベーススペシャリスト ■情報処理安全確保支援士 ■CAD利用技術者 ■LPIC(Linux技術者認定資格)など

めざすことができる将来像

  • 映像クリエイター
  • コンテンツクリエイター
  • インタフェース開発エンジニア
  • セキュリティエンジニア
  • アニメーター
  • Webディレクター
  • システムエンジニア
  • Webシステム開発エンジニア
  • 3DCGクリエイター
  • グラフィックデザイナー
  • ゲームプログラマ
  • Webプログラマ
  • 3DCGデザイナー
  • プランナー
  • ゲームプランナー
  • Webクリエイター
  • CGアニメーター
  • アートディレクター
  • ソフトウェア開発エンジニア
  • モバイルアプリ開発エンジニア
  • Webデザイナー
  • メディアプログラマ
  • ネットワークエンジニア
  • モバイルシステム開発エンジニア

アドミッションポリシー

卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)で定めている育成すべき人材像を実現するため及び教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために、高等学校等での学びや諸活動、資格・検定試験等で得た基礎学力、基礎知識、語学力、読解力、論理的思考力及び主体的に学ぶ意欲等を身に付け、本学の情報メディア学科に興味・関心を持った人を求めています。
また、本学入学後の学びや諸活動を通して、次のような能力を身に付けられる学生を求めています。

  • 学ぶ意義を理解できる人
  • 自らの目標を持ち、生涯にわたりその実現のために行動できる人
  • ICTを積極的に活用し、デジタルコンテンツを制作できる人
  • ひとつの専門技術を持ち、多くの周辺技術を理解できる人
  • 映像、動画像、音声などのデジタルコンテンツを処理できる人
  • IoT(モノのインターネット)やゲームプログラムの開発に従事できる人
  • ウェブアプリケーションやモバイルシステムを開発できる人
  • ネットワークの構築、運営、管理、セキュリティに代表されるインターネット基盤技術を修得できる人
  • 異文化を理解し、国際感覚に優れた人
  • 社会、文化、倫理的な側面を理解し、行動できる人
  • 市民としての倫理観と自覚をもち、社会に貢献できる人
  • 高度なコミュニケーション能力を備え、チームワークを得意とする人
  • ビジネス、デジタルコンテンツ等の発想力・企画力・計画力・実行力・評価力を備えることができる人
  • 物事を幅広い視野からとらえ、論理的思考を備えることができる人
  • 情報社会において必要とされる豊かな自己表現力を備えることができる人

教員紹介

  • 飯嶋 美知子 准教授

    Michiko IIJIMA

    研究分野

    日本語教育学
    日中対照言語学

  • 伊藤 正彦 教授

    Masahiko ITOH

    研究分野

    博士(情報科学)。研究分野は情報可視化、ユーザインタフェース、データ工学。北海道大学大学院情報科学研究科博士研究員、東京大学生産技術研究所特任准教授、国立研究開発法人情報通信研究機構主任研究員などを経て本学へ。情報処理学会、日本データベース学会などに所属。

  • 大島 慶太郎 准教授

    Keitaro OHSHIMA

    研究分野

    研究分野は映像表現で「動画構造の解体と再構築」による表現を研究。北海道教育大学大学院(美術教育専修)を修了後、制作会社の映像ディレクターを経て本学へ。日本映像学会、日本アニメーション学会などに所属。新千歳空港国際アニメーション映画祭ノミネート選考委員。

  • 織田 哲 特任講師

    Satoru ODA

    研究分野

    体育

  • 柿並 義宏 教授

    Yoshihiro KAKINAMI

    研究分野

    宇宙科学、地球惑星科学、大気科学

  • 河原 大 講師

    Masaru KAWAHARA

    研究分野

    eスポーツ、メタバース、教育学

  • 金 銀珠 教授

    Eunju KIM

    研究分野

    日本語学、日韓対照言語学、日本語教育、韓国語教育、複言語教育、生涯教育

  • 清澤 智克 特任講師

    Toshikatsu Kiyosawa

    研究分野

    日本語、日本文学

  • 齋藤 健司 准教授

    Kenji SAITO

    研究分野

    人工知能,教育システム,仮想環境

  • 斎藤 一 教授

    Hajime SAITO

    研究分野

    観光情報学,教育工学

  • 坂本 牧葉 講師

    Makiba SAKAMOTO

    研究分野

    視覚デザイン、インタフェースデザイン、感性工学、イラストレーション、PBL学習

  • 佐々木洋平 准教授

    Youhei SASAKI

    研究分野

    地球流体力学、惑星科学、応用数学、数値計算

  • 笹山 智司 講師

    Satoshi SASAYAMA

    研究分野

    非線形偏微分方程式、特に反応拡散方程式系 量子ウォーク

  • 島田 英二 准教授

    Eiji SHIMADA

    研究分野

    映像制作、映像表現

  • 杉澤 愛美 講師

    Manami Sugisawa

    研究分野

    研究分野はWebデザイン、グラフィックデザイン、UX・UIデザイン、ブランディングデザイン。本学大学院経営情報学研究科経営情報学専攻修士課程修了。制作会社でWebサイト、スマートフォンアプリ、ロゴマーク、ポスターなどの企画・制作に従事した後、本学に赴任。

  • 田中 英夫 教授

    Hideo TANAKA

    研究分野

    国際経営論、国際関係論、中国語教育

  • 谷口 文威 准教授

    Fumitake TANIGUCHI

    研究分野

    機械学習、パターン認識

  • 辻 順平 講師

    Junpei Tsuji

    研究分野

    社会シミュレーション、マルチエージェントシステム、Internet of Things (IoT)

  • 新井山 亮 准教授

    Akira NIIYAMA

    研究分野

    社会情報工学、光・波動電子工学、数値解析

  • 隼田 尚彦 教授

    Naohiko HAYATA

    研究分野

    環境行動学、地域コミュニティ、建築計画学(高齢者施設など)、環境認知、インターフェイス、初年次教育、メディアアート

  • 平山 晴花 准教授

    Haruka HIRAYAMA

    研究分野

    博士 (音楽) 。研究分野はコンピュータ音楽、 サウンドアート、現代音楽などの先端芸術表現領域。英国マンチェスター大学にて博士号を取得後、サウンドアーティストとして活動する傍ら、国立音楽大学、玉川大学、千葉商科大学等での非常勤講師を経て本学へ。国際コンピュータ音楽連盟 、日本音響学会などに所属。

  • 広奥 暢 准教授

    Tohru HIROOKU

    研究分野

    音声情報処理
    ソフトウェア開発、コンピュータシステム運用、コンピュータネットワーク等

  • 藤原 孝幸 教授

    Takayuki FUJIWARA

    研究分野

    コンピュータビジョン、コンピュータグラフィックス

  • 甫喜本 司 教授

    Tsukasa HOKIMOTO

    研究分野

    データ解析法、統計数理
    時間的・空間的な現象の予測方法の検討と環境現象や経済現象への応用

  • 松井 伸也 教授

    Shinya MATSUI

    研究分野

    非線形現象の解析,特に流体現象・気象現象・反応拡散系

  • 三浦 洋 教授

    Hiroshi MIURA

    研究分野

    哲学、倫理学、芸術学

  • 向田 茂 教授

    Shigeru MUKAIDA

    研究分野

    画像処理:特に顔画像の生成

  • 守 啓祐 教授

    Keisuke MORI

    研究分野

    音声・画像情報処理,医用情報処理,コンピュータネットワーク,ゲーム(理論)プログラミング,組み込み機器

  • 森川 悟 准教授

    Satoru MORIKAWA

    研究分野

    ゲームプログラミング

  • 安田 光孝 教授

    Mitsutaka YASUDA

    研究分野

    UX/UIデザイン、コンテンツプロデュース、アントレプレナーシップ教育、創造性教育、デザイン思考、教育工学

  • 山北 隆典 教授

    Takanori YAMAKITA

    研究分野

    データベース技術

  • 湯村 翼 准教授

    Tsubasa YUMURA

    研究分野

    ユビキタスコンピューティング、ヒューマンコンピュータインタラクション、ネットワーク、地球惑星科学

  • 綿谷 貴志 講師

    Takashi WATAYA

    研究分野

    スポーツバイオメカニクス,トレーニング科学