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情報メディア学部 情報メディア学科

テクノロジーとデザインを
自在に組み合わせる
新感覚の学び。
メディアとは、情報と人をつなぐもの。込めたメッセージに興味を抱いてもらえるようにビジュアルや映像などを駆使するとともに、スムーズに送り届けるシステムも欠かせません。つまりテクノロジーとデザインのどちらが欠けてもメディアは成立しないのです。本学科では、両者を自在に組み合わせながら、あなたが望む将来を見据えた学びを展開できます。

学びのPOINT

  • 01
    理論+実践で養う「真に使える力」
    知識をどんなに身につけても、実践⼒が伴わなければ、社会では活躍することができません。理論と実践のバランスを意識したカリキュラムで「真に使える力」を養います。
  • 02
    教員は現役クリエイター&研究者
    映画監督、映像作家、Webデザイナー、ゲームプログラマなどの現役クリエイターと、AIやセキュリティなどの最先端に携わる研究者が、リアルな学びを展開します。
  • 03
    専攻・領域の枠を超えた
    自由な科目履修
    専攻・領域にとらわれず、ほとんどの科目を履修できます。1分野を追求するもよし、多分野のスキルを身につけるもよし。目標に合わせて自由に学び方を選びましょう。
PROJECT
&
TOPICS
企業・行政との連携で実践的に
取り組む「プロジェクト活動」など、
情報大ならではの学びで即戦力へ。
  • 01
    東京ゲームショウで目立て!学生チームがゲームを出展
    東京ゲームショウは、日本最大級のコンピュータエンターテインメント総合展示会。2022年9月に開催された同イベントで、情報メディア学科の学生3チーム(10名)がゲーム作品を出展しました。 佐佐木孝太さん率いる、嶋田后彩樹さん、細川遥香さんチームは、「多くの人が集まる会場で、人目を引くゲーム」というミッションを掲げ、ディスプレイを回転させて遊ぶゲームを構想したものの、展示上の問題点が見つかり断念。その後、自転車の空気入れをコントローラーにして、縦長ディスプレイで遊ぶというアイデアが浮上し、簡単操作で直感的に短時間で達成感を得られるゲームデザインに。セガ本社にも訪問し、作品へのアドバイスなどフィードバックを受け、課題を見つけることもできました。
  • 02
    国際会議「CODE BLUE」に日本人唯一採択
    多木優馬さんは、卒業研究で「組込み機器のセキュリティ」に取り組みました。対象にしたのは、プログラム内の命令片を利用するROP攻撃。「組込み機器のCPUやOSは、それまで学んでいたPCとは異なるため最初は戸惑いましたが、徐々に自分の知識と結びつく感覚が楽しかったです」と多木さん。 10月には世界トップクラスの情報セキュリティ専門家による国際会議「CODE BLUE」にて、日本人唯一(U25枠)多木さんが採択され、東京の大舞台で発表しました。卒業後はセキュリティ分野への就職が決まっています。
  • 03
    地域課題の解決に向けたユニバーサルデザインの実践
    「江別市在住の外国人が、正しくゴミ分別をできるようにする」というテーマに挑んだのは、岩崎晃和さんと吉田美波さん。インタビュー調査などをもとに検討した結果、動画とカレンダーを制作することに。「ゴミ出し方法などを伝える動画は、なるべく言語を使わないように工夫し、カレンダーもピクトグラムを取り入れてわかりやすいデザインを心がけました」と制作のポイントを語る岩崎さんは、今後も課題解決系のプロジェクトへ積極的に参加していくようです。
  • 04
    9大学9研究室の学生が集い、65件の研究を発表
    伊藤正彦教授ゼミの4年生2名と3年生2名が、東京工業大学キャンパスで開催された「第13回情報可視化合同合宿」に参加し、ポスター発表を行いました。 相澤百香さんは「水難事故に向けた河川ごとの事故多発地域の可視化と探索」について、辻野涼介さんは「日本のプロ野球における個人成績がチーム成績に影響を与える影響分析のための時系列可視化」について発表。2人とも他大学の学生と議論を交わすなかで、大きな刺激を受けたようです。

学びの環境

メディアクリエイティブセンター
本学科では、多分野のクリエイティブワークを担う人材の育成を目的としています。そのため講義で学んだ理論をもとに、実際に手と頭を動かして作品づくりを行う時間を何より重視。3DCG、映像、アプリ開発などの創作をストレスなく実践できるよう、最前線に対応した実習施設・設備を整えています。とくに「メディアクリエイティブセンター」では、全国でも希少な制作環境をフル活用できます。
  • ディスカッションできるグループエリア
  • 作業効率が上がるデュアルディスプレイ完備
  • プロジェクションマッピングや映像制作ができるクリエイティブエリア

専門教育科目PICK UP

  • ビジュアル構成演習

    1年次に学習したデザインの基礎をさらに飛躍させる演習科目です。自己表現や個性的な表現力を養うとともに、コンセプトを理解し、それを的確に表現できる実力を身につけます。そして、「わかりやすく、きれいに、人に伝える」技術を身につけます。

  • メディアアート制作プロジェクト

    テクノロジーとデザインの両専攻の学生によるプロジェクト科目でメディアアート作品の制作に取り組みます。グラフィックや映像、3DCGなどのデザインとプログラミングや電子工作などのテクノロジーを融合させ、魅力的な作品の制作を行います。

  • プロジェクトトライアル

    ゲーム、アプリ、プログラム、Webページ、映像コンテンツなどの企画、制作、発表までの流れをチームプロジェクトとして完遂します。その過程を通して企画力、制作スキル、チームワーク、プロジェクト管理、プレゼンテーション能力を養います。

  • メディア技術演習

    画像や音声などのメディアをコンピュータで処理するためのプログラミングに必要となる基本的な知識とスキルを身につける演習科目です。PHPというプログラミング言語を利用しますが、他の言語を学ぶうえでも欠かせない基礎固めに最適の内容です。 

  • デザインエレメンツ演習

    Adobe Illustrator、Adobe Photoshopの基本から本格使用まで、デザインスキルの基本を磨く実践トレーニングです。マルチメディア表現、シミュレーション、図形処理と画像処理などを学び、最終課題としてオリジナル作品を作ります。

  • 3DCG演習

    ハリウッド映画やゲーム制作で使用されている本格的な3DCGソフトウェア Mayaを用いて、基本機能の理解をするとともに、制作物への思いを他者へ正確に伝えられるよう、操作から設計・制作まで、演習を通して3DCGの原理への理解を深めます。 

  • ゲーム制作演習

    ゲーム制作を通してゲームプログラムのノウハウを学びます。簡単な処理を組み合わせたものから、複雑なアルゴリズムを要するものまで、ゲームならではの独特なプログラムスタイルに慣れていき、目標として小規模なゲームを自分の力で書くことに挑戦します。

  • Linux演習

    ICTの基礎素養であるLinuxの使い方、特に必須コマンドとその活用について実習を通して学びます。今やLinuxは、スーパーコンピュータなどの大規模サーバから、WebやメールなどのICTサービス、スマートフォンや組み込み機器など、幅広い分野で利活用されています。Linuxの使い方を身につけることで、ICTに関わる技術・知識の習得が容易となります。

関連Youtube

  • 情報メディア学科(安田研究室)
  • 情報メディア学科(杉澤研究室)
  • 情報メディア学科(森川研究室)
  • 在学生に聞きました!Why情報大?情報メディア学科

専攻と領域

5領域に分布する科目を
目的に合わせて履修可能

本学科には、「テクノロジー」と「デザイン」の2専攻があり、その中に5領域の科目が分布。この学びのマップの上を、あなたにとって最適な道(科目)を選びながら歩むことができます。興味・関心に合わせて複数領域を自在に組み合わせながら学ぶことも、スペシャリストをめざして1つの領域を徹底的に追究することも可能です。

2専攻・5領域一覧
  • テクノロジー専攻

    プログラミングなどの演習で基礎を学び、実践的な課題に取り組むプロジェクト学修へ発展。ゲームやアプリの制作を通して、情報を的確に扱い伝達するための技術を身につけます。
  • デザイン専攻

    デザインの基礎を学び、実践的な課題に取り組むプロジェクト学修へ発展。映像やグラフィックなど、デザインの力で情報を人に正しく魅力的に伝える企画力や表現力を養います。
  • メディアデータ
    サイエンス領域
    さまざまなセンサーおよび音声・映像・画像から得られたビッグデータの可視化と分析、さらにはそれらをAIなどへ利活用する方法を学びます。
    • ビッグデータ、センシング、データ利活用
    • 可視化、AI
    • 音声・映像・画像処理
  • インターネット
    メディア領域
    Webサイトの企画・制作からサーバを構築する方法、さらにはそれらを安心・安全に運用するためのセキュリティシステムについて学びます。
    • Webサイト制作、Webアプリ、バックエンド
    • モバイルアプリ
    • インターネットセキュリティ
  • インタラクティブメディア&
    ゲーム領域
    VR/ARを含めたインタラクティブなシステムの開発方法を学びます。さらにそれらの技術を活用したゲームの企画・制作方法を学びます。
    • IoT、インタフェース、VR/AR
    • インタラクティブアート
    • ゲーム設計、ゲームプログラミング
  • サウンド&映像領域
    3DCGや映像、アニメーションの原理や表現・制作技法、さらにはサウンド制作技法やメディアアートの企画・制作について探求します。
    • 映画制作、アニメーション制作、3DCG制作
    • サウンド
    • メディアアート・パフォーミングアーツ
  • グラフィック&
    UI/UXデザイン領域
    ポスター・雑誌などのグラフィックデザイン、広告・パッケージなどのデザインの知識・技術を学びます。UIとUXを理解したデザインを追求します。
    • UI/UX、インフォグラフィックス
    • 広告・パッケージデザイン、コピーライティング
    • グラフィック、イラスト

4年間の学びの流れ

履修例

1分野を追求してスペシャリストをめざすか。多分野を横断してマルチスペシャリストをめざすか。
履修科目の選び方によって、学生一人ひとりの「なりたい」を実現することができます。

  • スペシャリスト型

  • マルチスペシャリスト型

カリキュラム

基礎科目(教養・専門)
共通科目 ●情報メディア入門Ⅰ・Ⅱ ●情報メディア学Ⅰ・Ⅱ ●ICT入門 ●日本語アカデミック・ライティング ●基礎数学 ●メディアの行列 ●メディアの確率と統計 ●暗号の数学 ●ReadingⅠ ●ビギナーズセミナーⅠ・Ⅱ ●日本語表現 ●発想法演習 ●芸術論 ●ビジュアルプログラミング演習 ●情報メディア特別演習Ⅰ ●情報倫理 ●情報の世界
テクノロジー系科目 ●HTMLコーディング演習 ●メディア技術演習 ●コンピュータ ●プログラミング演習Ⅰ・Ⅱ ●特別実習B
デザイン系科目 ●Webデザイン基礎演習 ●デッサン ●メディアデザインの基礎演習 ●デザインエレメンツ演習 ●オーディオビジュアルアート ●サウンドプログラミング演習 ●図形科学の基礎 ●デジタルサウンド演習 ●特別実習A
専門科目
共通科目 ●情報システム特別講義 ●メディアデザイン特別講義 ●行動とデザイン ●CGプログラミング ●インフォグラフィックス演習 ●インストラクショナルデザイン演習 ●プロジェクト・マネージメント ●デザインシンキング ●情報メディア特別演習Ⅱ ●BIとビッグデータⅠ・Ⅱ ●情報メディア特別ゼミナールⅠ・Ⅱ ●卒業研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ
テクノロジー系科目 ●コンピュータゲーム開発論 ●Webプログラミング演習 ●SQL入門 ●インターネットの仕組み ●Webフロントエンド演習 ●フィジカルコンピューティング演習 ●ゲームプログラミング演習 ●ゲーム制作演習 ●ゲーム開発の最新動向 ●音声情報処理 ●画像情報処理 ●サイバーセキュリティの技術 ●Linux演習 ●情報メディアのデータ処理
デザイン系科目 ●ビジュアル構成演習 ●色彩・デザイン演習 ●イラスト制作演習 ●Web制作演習 ●3DCG演習 ●映画制作演習 ●アニメーション演習 ●ビジュアルエフェクト演習 ●ゲームCG演習 ●PA技術演習 ●DTP演習
実践型科目(教養・専門)
体験科目 ●スポーツ実技Ⅰ・Ⅱ ●海外語学・文化研修(中国大連編) ●海外事情(米国編・中国編) ●国際コラボレーションA・B ●インターンシップ ●ゼミナールⅠ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ ●キャリアデザインⅠ・Ⅱ・Ⅲ
発展科目 ●映像制作プロジェクト ●Web制作プロジェクト ●メディアアート制作プロジェクト ●ゲーム制作プロジェクト ●アプリ制作プロジェクト ●ネットワーク演習 ●プロジェクトトライアル ●プロジェクトⅠ・Ⅱ・Ⅲ
教養科目
教養科目 ●ReadingⅡ ●CommunicationⅠ・Ⅱ ●SpeakingⅠ・Ⅱ ●WritingⅠ・Ⅱ ●中国語基礎Ⅰ・Ⅱ ●中国語会話Ⅰ・Ⅱ ●心理学 ●文学 ●歴史学 ●哲学 ●経済学Ⅰ・Ⅱ ●法学 ●社会学 ●憲法 ●国際関係論 ●線形代数 ●身近な数学 ●微分積分 ●統計学 ●確率論 ●物理学 ●生物学 ●化学 ●健康とスポーツ概論Ⅰ・Ⅱ
関連資格
■ITパスポート ■基本情報技術者 ■応用情報技術者 ■ネットワークスペシャリスト ■データベーススペシャリスト ■情報処理安全確保支援士 ■CAD利用技術者 ■LPIC(Linux技術者認定資格)など

めざすことができる将来像

  • 映像クリエイター
  • コンテンツクリエイター
  • インタフェース開発エンジニア
  • セキュリティエンジニア
  • アニメーター
  • Webディレクター
  • システムエンジニア
  • Webシステム開発エンジニア
  • 3DCGクリエイター
  • グラフィックデザイナー
  • ゲームプログラマ
  • Webプログラマ
  • 3DCGデザイナー
  • プランナー
  • ゲームプランナー
  • Webクリエイター
  • CGアニメーター
  • アートディレクター
  • ソフトウェア開発エンジニア
  • モバイルアプリ開発エンジニア
  • Webデザイナー
  • メディアプログラマ
  • ネットワークエンジニア
  • モバイルシステム開発エンジニア

アドミッションポリシー

卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)で定めている育成すべき人材像を実現するため及び教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために、高等学校等での学びや諸活動、資格・検定試験等で得た基礎学力、基礎知識、語学力、読解力、論理的思考力及び主体的に学ぶ意欲等を身に付け、本学の情報メディア学科に興味・関心を持った人を求めています。
また、本学入学後の学びや諸活動を通して、次のような能力を身に付けられる学生を求めています。

  • 学ぶ意義を理解できる人
  • 自らの目標を持ち、生涯にわたりその実現のために行動できる人
  • ICTを積極的に活用し、デジタルコンテンツを制作できる人
  • ひとつの専門技術を持ち、多くの周辺技術を理解できる人
  • 映像、動画像、音声などのデジタルコンテンツを処理できる人
  • IoT(モノのインターネット)やゲームプログラムの開発に従事できる人
  • ウェブアプリケーションやモバイルシステムを開発できる人
  • ネットワークの構築、運営、管理、セキュリティに代表されるインターネット基盤技術を修得できる人
  • 異文化を理解し、国際感覚に優れた人
  • 社会、文化、倫理的な側面を理解し、行動できる人
  • 市民としての倫理観と自覚をもち、社会に貢献できる人
  • 高度なコミュニケーション能力を備え、チームワークを得意とする人
  • ビジネス、デジタルコンテンツ等の発想力・企画力・計画力・実行力・評価力を備えることができる人
  • 物事を幅広い視野からとらえ、論理的思考を備えることができる人
  • 情報社会において必要とされる豊かな自己表現力を備えることができる人

教員紹介

  • 飯嶋 美知子 准教授

    Michiko IIJIMA

    研究分野

    日本語教育学
    日中対照言語学

  • 伊藤 正彦 教授

    Masahiko ITOH

    研究分野

    博士(情報科学)。研究分野は情報可視化、ユーザインタフェース、データ工学。北海道大学大学院情報科学研究科博士研究員、東京大学生産技術研究所特任准教授、国立研究開発法人情報通信研究機構主任研究員などを経て本学へ。情報処理学会、日本データベース学会などに所属。

  • 大島 慶太郎 准教授

    Keitaro OHSHIMA

    研究分野

    研究分野は映像表現で「動画構造の解体と再構築」による表現を研究。北海道教育大学大学院(美術教育専修)を修了後、制作会社の映像ディレクターを経て本学へ。日本映像学会、日本アニメーション学会などに所属。新千歳空港国際アニメーション映画祭ノミネート選考委員。

  • 織田 哲 特任講師

    Satoru ODA

    研究分野

    体育

  • 柿並 義宏 教授

    Yoshihiro KAKINAMI

    研究分野

    宇宙科学、地球惑星科学、大気科学

  • 河原 大 准教授

    Masaru KAWAHARA

    研究分野

    eスポーツ、メタバース、教育学

  • 金 銀珠 教授

    Eunju KIM

    研究分野

    日韓対照言語学、日本語教育、韓国語教育、複言語教育、生涯教育、日韓文化比較研究、韓国IT・コンテンツ産業研究

  • 清澤 智克 特任講師

    Toshikatsu Kiyosawa

    研究分野

    日本語、日本文学

  • 齋藤 健司 准教授

    Kenji SAITO

    研究分野

    人工知能,教育システム,仮想環境

  • 斎藤 一 教授

    Hajime SAITO

    研究分野

    観光情報学,教育工学

  • 坂本 牧葉 講師

    Makiba SAKAMOTO

    研究分野

    視覚デザイン、インタフェースデザイン、感性工学、イラストレーション、PBL学習

  • 佐々木洋平 准教授

    Youhei SASAKI

    研究分野

    地球流体力学、惑星科学、応用数学、数値計算

  • 笹山 智司 講師

    Satoshi SASAYAMA

    研究分野

    非線形偏微分方程式、特に反応拡散方程式系 量子ウォーク

  • 島田 英二 准教授

    Eiji SHIMADA

    研究分野

    映像制作、映像表現

  • 杉澤 愛美 講師

    Manami Sugisawa

    研究分野

    研究分野はWebデザイン、グラフィックデザイン、UX・UIデザイン、ブランディングデザイン。本学大学院経営情報学研究科経営情報学専攻修士課程修了。制作会社でWebサイト、スマートフォンアプリ、ロゴマーク、ポスターなどの企画・制作に従事した後、本学に赴任。

  • 田中 英夫 教授

    Hideo TANAKA

    研究分野

    国際経営論、国際関係論、中国語教育

  • 谷口 文威 准教授

    Fumitake TANIGUCHI

    研究分野

    機械学習、パターン認識

  • 近澤 潤 講師

    Jun CHIKAZAWA

    研究分野

    発想法、デザイン思考、コンテンツデザイン、イノベーション教育、モチベーション教育、プロジェクト型学習(PBL)、UI/UXデザイン、地域・産学連携、教育工学

  • 辻 順平 講師

    Junpei Tsuji

    研究分野

    社会シミュレーション、マルチエージェントシステム、Internet of Things (IoT)

  • 新井山 亮 准教授

    Akira NIIYAMA

    研究分野

    社会情報工学、光・波動電子工学、数値解析

  • 隼田 尚彦 教授

    Naohiko HAYATA

    研究分野

    環境行動学、地域コミュニティ、建築計画学(高齢者施設など)、環境認知、インターフェイス、初年次教育、メディアアート

  • 平山 晴花 准教授

    Haruka HIRAYAMA

    研究分野

    博士 (音楽) 。研究分野はコンピュータ音楽、 サウンドアート、現代音楽などの先端芸術表現領域。英国マンチェスター大学にて博士号を取得後、サウンドアーティストとして活動する傍ら、国立音楽大学、玉川大学、千葉商科大学等での非常勤講師を経て本学へ。国際コンピュータ音楽連盟 、日本音響学会などに所属。

  • 広奥 暢 准教授

    Tohru HIROOKU

    研究分野

    音声情報処理
    ソフトウェア開発、コンピュータシステム運用、コンピュータネットワーク等

  • 藤原 孝幸 教授

    Takayuki FUJIWARA

    研究分野

    コンピュータビジョン、コンピュータグラフィックス

  • 甫喜本 司 教授

    Tsukasa HOKIMOTO

    研究分野

    データ解析法、統計数理
    時間的・空間的な現象の予測方法の検討と環境現象や経済現象への応用

  • 松井 伸也 教授

    Shinya MATSUI

    研究分野

    非線形現象の解析,特に流体現象・気象現象・反応拡散系

  • 三浦 洋 教授

    Hiroshi MIURA

    研究分野

    哲学、倫理学、芸術学

  • 向田 茂 教授

    Shigeru MUKAIDA

    研究分野

    画像処理:特に顔画像の生成

  • 守 啓祐 教授

    Keisuke MORI

    研究分野

    音声・画像情報処理,医用情報処理,コンピュータネットワーク,ゲーム(理論)プログラミング,組み込み機器

  • 森川 悟 准教授

    Satoru MORIKAWA

    研究分野

    ゲームプログラミング

  • 安田 光孝 教授

    Mitsutaka YASUDA

    研究分野

    UX/UIデザイン、コンテンツプロデュース、アントレプレナーシップ教育、創造性教育、デザイン思考、教育工学

  • 山北 隆典 教授

    Takanori YAMAKITA

    研究分野

    データベース技術

  • 湯村 翼 准教授

    Tsubasa YUMURA

    研究分野

    ユビキタスコンピューティング、ヒューマンコンピュータインタラクション、ネットワーク、地球惑星科学

  • 綿谷 貴志 講師

    Takashi WATAYA

    研究分野

    スポーツバイオメカニクス,トレーニング科学